<< 6月のあた呑みは、19日(土) | main | 田んぼにおたまじゃくしを >>

喫茶店は熱海の顔?

 ひさしぶりのブログです。書くネタは山ほどたまっているんですが・・・
たぶんこれからブログを再開できるんじゃないかと思います。

昨日は、喫茶店の方と打合せ。
いままでのオンたまでは、喫茶店めぐりをしてきましたが、今度はそれとは少し違うモノを考えています。
まだこれから調整していきますが、次回のオンたまで面白いことができるかもしれません。

喫茶店は、昭和の匂いを感じさせる熱海を象徴するような空間。

以前そんな匂いを感じ、気に入ってしまい、もう5〜6年前だと思いますが、一時期、喫茶店を全部制覇しようと、一人で喫茶店めぐりをしていたこともあります。

そのときはサラリーマンだったときで、休みで熱海に帰ってくることがある度に、新しいお店を開拓しコーヒーや紅茶を飲んでました。
この小さなまちにしては、あまりにも喫茶店の数が多いので、全部は周り切れませんでした。いまでもまだすべてのお店は制覇していません・・・。

とにかく、そんな喫茶店のよさを表現できるようなイベントができれば。
僕のように喫茶店を一人でいろいろ回ってみたくなってしまう人が増えたらいいなあ、と。



at 07:41, 市来 広一郎, 熱海の人や活動の紹介

comments(0), trackbacks(0), pookmark



comment









trackback
url:http://blog.atamista.com/trackback/1140132

google analytics