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「市民による熱海再生」というミッション 〜一新塾メールマガジン掲載記事〜

私が通っている、一新塾のメールマガジンに熱海についての私の記事が掲載されました。
1ヶ月ほど前に書いた記事で、いま考えていることは、これより少し進化していますが、自分の想いを凝縮して書いてみましたので、興味ある方は読んでみてください。

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■■■■ 塾生活動レポート
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■■  『 「市民による熱海再生」というミッション 』


                         一新塾第18期
                         市来 広一郎


●なぜ熱海なのか
 2003年のある夜。「この町は廃墟だ。」熱海に観光に訪れた友人が言った。 海岸沿いのホテル街はもぬけの殻となった真っ暗なホテルと、瓦礫の山となっ たホテルの跡地となっていた。1990年代後半、私が大学生の頃から、熱海の ホテル・旅館や保養所は次々と潰れ、まちはゴーストタウンと化していた。

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at 00:23, 市来 広一郎, 活動・プロジェクト

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